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低価格の新型iPhone(iPhone9)が2月生産開始、3月にも発表へ:Bloomberg

Appleは、新しい低価格iPhoneを2月に大量生産開始することをBloombergは報じています。

定評あるMark Gurman氏とDebby Wu氏による記事では、新モデルは2017年に発売されたTouch ID搭載のiPhone8と類似しており、Appleはこの4.7インチiPhoneを早ければ3月にも発売するとしています。

Appleは今年2月に新しいローコストiPhoneの製造を開始する予定で、Appleのロードマップに詳しい人物によれば、3月には公式に発表すると予想されています。

この新モデルは、これまで「iPhone SE 2」や「iPhone 9」と呼ばれていたデバイスです。



写真はiPhone SEとiPhone 8

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新型iPad用Smart Keyboardにもシザースイッチを採用の情報

Appleは、新型iPadまたはiPad Pro向けにシザースイッチ採用のSmart Keyboardを発売するという情報をDigiTimesが伝えています。

この記事は現在有料記事ですべてを読むことができませんが「New Apple iPad reportedly to feature scissor switch keyboard」という見出しがついています。

著名なAppleアナリストMing-Chi Kuo氏は、iPadキーボードは2020年~21年もシザースイッチではなくラバードームに固執すると主張しており、今回の情報とはかみ合いません。


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モバイルPASMOが2020年春開始!定期券やチャージ対応

ついに「モバイルPASMO」が始まります。
PASMO協議会は、2020年春から Androidスマートフォンにて、交通系 IC カード PASMO のサービスが利用できるようになることを発表しました。

現在のカード式PASMOと同様に電車やバスの交通利用や電子マネーで買い物可能なのはもちろん、場所を選ばずクレジットカードでのチャージや定期券の購入可能となり、故障・紛失時も窓口等に行かずに再発行手続きができるようになります。

対応端末は、購入時にAndroid6.0以上がインストールされたおサイフケータイ対応デバイス。
サービス開始日、サービスの詳細、対応機種等の詳細は2020年3月初旬に知らせるとのこと。


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iPhone 12は共通の筐体デザインを採用、現行よりも薄く:サプライヤー情報

Appleは今秋4モデルの新しいiPhoneを発売すると広く噂されています。
5.4インチが1モデル、6.1インチが2モデル、そして6.7インチが1モデルというラインナップとなると予想されていますが、これらモデルの筐体デザインは同一で、背面カメラの数だけが異なるという情報をMacお宝鑑定団 blog(羅針盤)が伝えています。具体的には、厚みが7.40mm前後、ディスプレイベゼルの厚みが2mmとなるなど共通したデザインになる可能性が高いそうです。現行のiPhone 11 Proおよび11 Pro Maxは厚さ8.1 mmです。

すでにいくつかの情報があるように、全モデルが有機EL(OLED)ディスプレイを採用すること、TrueDepthカメラシステムが引き続き採用されることにMacお宝鑑定団は賛同し、各モデルの本体サイズを次のように説明しています。

  • 5.4インチモデルはiPhone SEとiPhone 8の中間の高さ
  • 6.1インチモデルはiPhone 11とiPhone 11 Proの中間の高さ
  • 6.7インチモデルはiPhone 11 Pro Maxよりもわずかに高さが増す

また、背面カメラについては、

  • 5.4インチモデルと6.1インチモデルはiPhone 11と同等サイズのダブルレンズ
  • 6.7インチモデルはiPhone 11 Pro Maxよりもセンサーサイズが大きくなったトリプルレンズ
  • 6.1インチモデルでトリプルレンズモデルは未確認

となります。

また、3つのサイズともに、底面のマイク穴の数が全て異なっているそうです。



写真は新しいiPhoneのイメージ。

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LINE MUSIC、無料ユーザーでも全楽曲をフル再生可能に・ただし各楽曲月1回のみ(笑)

LINE MUSICは、無料ユーザーでも全楽曲のフル再生が可能となる独自フリーミアムモデルを本日より開始しました。
これまで最大30秒しか試聴できなかった無料ユーザーも、5,900万すべての楽曲を広告なしで、毎月フル再生できるようになります(ダウンロード購入限定曲は対象外)。くわえて公式ミュージックビデオなどの約10万本以上の映像コンテンツも無料となります。
ただし、各楽曲・MVにつきフル再生できるのは月1回。リフレッシュは毎月1日0時に実施され、1度聴いた曲もまたフルで聴けるようになります。
「LINE MUSIC」アプリをダウンロードするだけで利用可能で、決済情報などの事前登録は必要ありません。


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2月のd払いはコンビニで10%還元、バイクシェアでポイント還元も

NTTドコモは、2月の「いつでもどこでもd払い」キャンペーンとして、対象のコンビニエンスストアで「 d払い(コード決済)」支払いで通常の進呈ポイントに加えて支払い金額(税込)の10%のdポイント(期間・用途限定)を還元する「コンビニ d払い+10%還元キャンペーン」を開催します。

期間は2020年2月3日(月)から2月16日(日)まで。エントリー必須で本日より可能です。
対象店舗は、ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100、ファミリーマート、セブンイレブン、ポプラ、生活彩家、くらしハウス、スリーエイト、ミニストップ、東海キヨスク。

対象のコンビニエンスストアで「d払い(コード決済)」で支払いした買物が対象です。電話料金合算払い、dカードでのお支払い、口座払いが対象となり、dカード以外のクレジットカードに設定したり、d払い(iD)やdポイント利用分は対象外。

還元上限は決済1回あたり500ポイント、キャンペーン期間中合計2,000ポイントとなります。
ポイントは2020年4月9日(木)以降順次進呈となり、有効期限は進呈日から3か月間。


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120HzのMicroLEDノッチレス&画面内Touch IDなど2021年の次世代iPhoneのレンダリング画像

著名なリーカーBen Geskin氏は、iPhoneの2021年モデルのレンダリングイメージを公開しています。
6.7インチでリフレッシュレート120HzのMicroLEDディスプレイはノッチレスとなり、スクリーンの下にはTouch IDを備えます。そしてLightningポートは廃止され、ポートのない完全ワイヤレス仕様となります。

6.7インチということで、6.5インチの現行iPhone 11 Pro Maxの次世代モデルとなるでしょう。

ノッチはなくなったものの、Face IDに必要なTrueDepthシステムはベゼルの中に、あるいは画面内に埋め込まれます。
Face IDとTouch IDの両方の生体認証を備えることで互いのデメリットを補うことが可能になり、iPhoneの使い勝手は大きく向上します。


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